1:ヘッドスピードをMAXにする 振り切れる範囲内でクラブが長くなればヘッドスピードが速くなります。キャスコは限界の飛距離への挑戦として47インチをラインナップしました。 ※R&A及びUSGAの規定する測定法では47.5インチに相当
2:振りやすさをMAXにする(慣性モーメント282万g・cm2) 気持ちよく振りぬいて全てのパワーをヘッドスピードに還元するために、キャスコはクラブ全体の慣性モーメントに着目しました。44インチから47インチまで、現在の市場でアベレージ向けドライバーの基準値となる慣性モーメント282万(g・cm2)に揃える事で、同じ振りやすさでそれぞれのスイングや体型にフィットした長さを選べます。 3:ミート率をMAXにするルール最大容量の460mlヘッドによる大慣性モーメントが、スイートエリアを従来品の400mlサイズドライバーより約20%もアップしています。(自社調べ) 4:反発をMAXにする チタン合金最高強度を誇るファイバーチタンをフェースに採用。 極薄2.2mmのフェース厚が最大反発を実現します。 ![]() ☆ ファイバーチタン チタン合金の組織を一定方向に揃える特殊製法により従来のチタン合金に比較して強度をアップ。フェースの薄肉化とスプリング効果を高めることができます。 ■パワートルネード D−MAXシャフト 4つの設計ポイントで長さごとに振りやすく安定した弾道を生み出す高性能シャフト。 1・ツイスティングポイント採用:フレックス別にボールのつかまりもコントロール 2・ウェイトフロー設計:シャフト重量を長さ別に設定しクラブの振りやすさを統一 3・EIフロー設計:シャフトの剛性分布を長さ別に設定し長さの違いを感じさせない 4・バランスポイントフロー設計:重いシャフトほど手元よりにバランスポイントを設定し、インパクトエネルギーを最大にする。
●SHAFT SPECIFICATIONS
●CLUB SPECIFICATIONS
(Tip径=9mm/Butt径=15.7mm)
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