打ち方で選ぶ、3タイプのドルフィンウェッジ
ラインアップ
ドルフィンウェッジラインアップ DW-116 DW-118 DW-115G
仕様比較
タイプ 操作性重視
開いてもやさしい
シンプルにアプローチ
スクエアに構えてやさしい
シンプルにアプローチ
スクエアに構えてやさしい
商品名 DW-116 DW-118 DW-115G
フェース形状
ネックタイプ
開いた時も構えやすいよう トップラインの頂点がトゥ寄り・ストレートネック 安心して構えられる 丸みを持たせた形状・ストレートネック リーディングエッジを 2mm 後方にセッティング・セミグースネック
ソール 抵抗 OFF 「ラウンド&カットヘッド」フェアウェイで抜ける 「超スリムボディ」バンカーで効く 「オープンワイドフィン」 抵抗 OFF 「カットヘッド」 フェアウェイで抜ける  「ヤマガタソール」バンカーで効く 「ヒールフィン」 抵抗 OFF 「カットヘッド」 フェアウェイで抜ける  「スリムボディ」バンカーで効く 「ヒールフィン」
フェース 番手別 逆さ富士型溝・ファインループ ミーリング 逆さ富士型溝・ファインループ ミーリング 逆さ富士型溝・ファインループ ミーリング
トゥ側  テーパーネック 形状  テーパーネック 形状  テーパーネック 形状
番手 50°、52°、56°、58° 48°、50°、52°、56°、58°、60°、64° 44°、48°、50°、52°、56°、58°、60°
シャフト カーボン Dolphin DP-151仕様 R Dolphin DP-151仕様 R Dolphin DP-151仕様 R
Dolphin DP-151仕様 S <受注生産> Dolphin DP-151仕様 S <受注生産> Dolphin DP-151仕様 S <受注生産>
Dolphin DP-151仕様 L (レディス) Dolphin DP-151仕様 L (レディス) Dolphin DP-151仕様 L (レディス)
ATTAS SPINWEDGE IP 125 <受注生産> ATTAS SPINWEDGE IP 125 <受注生産> ATTAS SPINWEDGE IP 125 <受注生産>
ATTAS SPINWEDGE IP 100 <受注生産> ATTAS SPINWEDGE IP 100 <受注生産> ATTAS SPINWEDGE IP 100 <受注生産>
スチール N.S.PRO 950GH R N.S.PRO 950GH R N.S.PRO 950GH R
N.S.PRO 950GH S N.S.PRO 950GH S N.S.PRO 950GH S
N.S.PRO MODUS3 TOUR120 S <受注生産> N.S.PRO MODUS3 TOUR120 S <受注生産> N.S.PRO MODUS3 TOUR120 S <受注生産>
DYNAMIC GOLD S400 <受注生産> DYNAMIC GOLD S400 <受注生産> DYNAMIC GOLD S400 <受注生産>
DYNAMIC GOLD S200 <受注生産> DYNAMIC GOLD S200 <受注生産> DYNAMIC GOLD S200 <受注生産>
N.S.PRO ZELOS7 R <受注生産> N.S.PRO ZELOS7 R <受注生産> N.S.PRO ZELOS7 R <受注生産>
N.S.PRO ZELOS7 R (レディス) <受注生産> N.S.PRO ZELOS7 R (レディス) <受注生産> N.S.PRO ZELOS7 R (レディス) <受注生産>
  N.S.PRO ZELOS6 <受注生産>  
N.S.PRO ZELOS6 (レディス) <受注生産>
ブラック仕様 DW-118 BLK
レフティモデル DW-118 Lefty
※シャフト名をクリックするとスペックがご覧いただけます。
関連コンテンツ
説明動画(ドルフィンウェッジ 動画ギャラリー)
ユーザーボイス
セッティング

お手持ちのPWのロフト角を参考にセッティングすることをお勧めします。

セッティングセッティング
よくあるご質問
Q.118とか116とかあるけれど、どのモデルを選んだらよいでしょうか。
A. DW-113は「とにかくバンカー、アプローチをやさしくした元祖ドルフィンウェッジ」です。
そのセミグースネックモデルがDW-115G、ソール形状を改良し【潜らない×刺さらない】ソールに進化したモデルがDW-118、操作性を高めたモデルがDW-116です。
以下も参考にしてください。 DW-118、DW-115G、DW-116のおすすめ。
Q.バンカーでの評価はよく聞きますが、フェアウェイでも使えますか?
A. もちろん使えます。
ウェッジ等のロフトの大きなクラブは、リーディングエッジが鋭角になってきます。ショット時にボールの下にリーディングエッジが入り、球を上げやすい(拾いやすい)メリットがある反面、芝にも刺さり易くなります。
そこで、DW-118はリーディングエッジに角度を付けて(バンスを付けて)、鋭角を緩和する事で、芝に刺さり難くしています。単に角度を付けるだけだと、リーディングエッジの高さが高くなり、トップし易くなるので、角度を付けつつ、高さを抑える為に、ヤマガタソールを開発しました。