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フェースに極薄ファイバーチタン採用

POWER TORNADO D-MAX460 DRIVER

新コンセプト 「MAX理論」

 

MAX理論とは、飛距離(Distance)を最大(MAX)にする為に必要な4つの要素、
1・ヘッドスピード
2・振りやすさ
3・ミート率
4・反発
を最大にするというものです。

1:ヘッドスピードをMAXにする?振り切れる範囲内でクラブが長くなればヘッドスピードが速くなります。キャスコは限界の飛距離への挑戦として47インチをラインナップしました。 ※R&A及びUSGAの規定する測定法では47.5インチに相当

クラブ 長さ バランス 慣性モーメント (g・cm2) テスター1 (ヘッドスピード:m/s) テスター2 (ヘッドスピード:m/s)
A 44 D3 282万 38.9 40.4
B 47 C8 282万 40.2 44.5
C 46 D5 292万 38.8 40.2
ヘッドスピード実打データ・・・自社調べ

2:振りやすさをMAXにする(慣性モーメント282万g・cm2)

気持ちよく振りぬいて全てのパワーをヘッドスピードに還元するために、キャスコはクラブ全体の慣性モーメントに着目しました。44インチから47インチまで、現在の市場でアベレージ向けドライバーの基準値となる慣性モーメント282万(g・cm2)に揃える事で、同じ振りやすさでそれぞれのスイングや体型にフィットした長さを選べます。

3:ミート率をMAXにする

ルール最大容量の460mlヘッドによる大慣性モーメントが、スイートエリアを従来品の400mlサイズドライバーより約20%もアップしています。(自社調べ)

4:反発をMAXにする チタン合金最高強度を誇るファイバーチタンをフェースに採用。 極薄2.2mmのフェース厚が最大反発を実現します。

☆ ファイバーチタン

チタン合金の組織を一定方向に揃える特殊製法により従来のチタン合金に比較して強度をアップ。フェースの薄肉化とスプリング効果を高めることができます。

■パワートルネード D−MAXシャフト

4つの設計ポイントで長さごとに振りやすく安定した弾道を生み出す高性能シャフト。

1・ツイスティングポイント採用:フレックス別にボールのつかまりもコントロール

2・ウェイトフロー設計:シャフト重量を長さ別に設定しクラブの振りやすさを統一

3・EIフロー設計:シャフトの剛性分布を長さ別に設定し長さの違いを感じさせない

4・バランスポイントフロー設計:重いシャフトほど手元よりにバランスポイントを設定し、インパクトエネルギーを最大にする。

 

製品スペック

POWER TORNADO D-MAX460 DRIVER

メーカー キャスコ
ブランド D-MAX
対象 レディス
製造国 日本

SHAFT SPECIFICATIONS

シャフト名 フレックス 重さ トルク ツイスティング
ポイント
キックポイント
パワートルネード D-MAX44 S 54g 4.7° 手元
R 44g 5.9°
パワートルネード D-MAX45 S 53g 4.7° 手元
R 43g 5.9°
パワートルネード D-MAX46 S 52g 4.7° 手元
R 42g 5.9°
パワートルネード D-MAX47 S 51g 4.7° 手元
R 41g 5.9°

CLUB SPECIFICATIONS

No. 1
クラブ長さ (インチ) 44 45 46 47
(mm) 1117 1143 1168 1194
ロフト角(度) 9.5/10.5
フェース角(度) 9.5=クローズ1.0 / 10.5=クローズ1.5
ライ角(度) 60
バランス S D3 D2 D0.5 C9
R D2 D1 C9.5 C8
ヘッド素材 6-4ボディ+ファイバーチタンフェース
グリップ パワートルネードM63フルコード
クラブ重さ(g) S 309 300 291 282
R 300 291 282 273
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