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プレスリリース

平成21年05月吉日

ゴルフボールの理想を実現!MAXに飛ばして止める、新しいデュアルモード ツアー誕生。

ゴルフ用品総合メーカーのキャスコ(香川県さぬき市 代表取締役社長:高橋芳彦)は、飛ばして止めるが進化した、新「デュアルモードツアー X」「デュアルモードツアー S」を2009年5月2日より発売いたします。
ゴルファーの理想とも言える、「飛ばして、止める」を実現するデュアルモードシリーズの飛距離性能・スピン性能共に進化しました。
「デュアルモードツアー X」は、パワーヒッターに最適、「デュアルモードツアー S」は、ソフトな打感で飛ばして止めたい方向けです。ドライバーでピークより先が伸びた、アイアンでの止まりが良かった、などテスターにも高い評価を受けています。価格はオープン価格です。
発売を記念して、キャスコホームページにて「100名モニタリングキャンペーン」を実施しています。応募締め切りは2009年5月9日24:00までです。

kasco

Dual Mode Tour X
Dual Mode Tour S

商品特長

さらに進化した2コア+2カバーの4層構造

飛びのエンジンとなるコア部分は、内柔外硬の2コア。高反発とスピン力を発揮するカバー部分は、内硬外柔の2カバー。この4層が、飛びの性能を進化させました。

さらに進化した2コア+2カバーの4層構造

外カバーと内カバーのマッチングを適正にした事により、アプローチやショートアイアンでのスピン性能がアップしました。

外カバーと内カバーのマッチングを適正にした事により、アプローチやショートアイアンでのスピン性能がアップしました。
従来のボールよりボール初速(反発力)が高く、飛距離性能も向上しました。

従来のボールよりボール初速(反発力)が高く、飛距離性能も向上しました。

テスターコメント

Dual Mode Tour X

・ ドライバーでのスピン量が少なく、アゲンストでも吹け上がりにくかった。
・ ショートアイアンではスピン量が多く、高く上がりやすくて、良く止まった。総合的に従来品よりも良い。フォローでの飛距離が従来品よりも出ていた。
・ ミスショット時の飛距離ロスもNew Xは小さかった。
・ ショートアイアンでの傷の入りが薄く・浅くて、耐久性も良かった。
・ ドライバーでの弾道において、ピークから先が伸びるようになった。
・ 従来品よりもフェースとの接触時間が長くなり、運んでいけるようになった。高さのイメージを出しやすく、止まりの安定性が増した。

Dual Mode Tour S

・ アプローチ、パターの際のインパクト音が良い。従来品よりアイアンでフェースに乗る感じがあった。
・ ミドルアイアンでは従来品より止まる。また、パター時の球離れが適度に長く、ラインが出しやすかった。是非使用したい。
・ ドライバーでの打球感は華やかな感じ。心地のよい弾き感で飛び出す。現在使用しているボールよりも飛距離が10yds以上も上回っていた。

商 品 概 要

商品名 Dual Mode Tour X(デュアルモードツアーX)
希望小売価格 オープン
構造 2コア+2カバー 4ピース構造
対応ヘッドスピード 45m/s〜
商品名 Dual Mode Tour S(デュアルモードツアーS)
希望小売価格 オープン
構造 2コア+2カバー 4ピース構造
対応ヘッドスピード 38m/s〜48m/s
発売日 2009年5月2日(土)
販売先 練習場、ゴルフ場、百貨店、ゴルフ専門店、
スポーツ量販店、インターネットショップ

★キャスコホームページで発売記念「100名モニタリングキャンペーン」実施中!(5月9日まで)

◆この件に関するお問い合わせ先
キャスコ株式会社  〒769-2192 香川県さぬき市志度5412
《報道関係 お問い合わせ先》
セールスプロモーション課 TEL:087-894-6663
担当:渡部(ワタナベ)福井(フクイ)
<東京広報室> 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3−3−7秋穂セントラルビル5F
株式会社ビー・ブレーブ内 キャスコ株式会社東京広報室
 
E-Mail : kasco_tokyo@bebrave.co.jp

担当 : 山内 ・ 山野
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