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2017.04.18

パワートルネード ユーティリティウェッジがGDO主催「HOT LIST JAPAN」でゴールド賞受賞!

パワートルネード ユーティリティウェッジがGDO主催「HOT LIST JAPAN」でゴールド賞受賞!


ゴルフ用品総合メーカーのキャスコ株式会社(東京都品川区 代表取締役社長:高橋芳彦)が、2月に発売した「パワートルネード ユーティリティウェッジ」が、ゴルフダイジェスト・オンラインが主催するゴルフギアのレーティング企画「HOT LIST JAPAN」のユーティリティ部門にてゴールド賞を受賞しました。




HOT LIST JAPAN 2017とは
2016年4月から2017年5月に日本で発売された最新のゴルフクラブが対象。プロとアマチュア計17名で構成された試打テスターが、規定の条件や審査方法にそって試打テストを行い、総合評価点によってドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアン、ウェッジ、パターの各部門に「ゴールド賞」「シルバー賞」が授与されます。


HOT LIST JAPAN 2017サイト


テスターコメント


■機能的でシンプル!誰もが使いやすい性能   金谷多一郎 氏
ウェッジのようなねじれのないシャフトを採用するなど、機能的にはとてもよく考えられている。デザインの派手さとは裏腹に、使ってみるとシンプルでどのようなゴルファーにも適応しやすい性能を持っている。ボールを上げやすく、曲がりにくい。安心してターゲットを狙っていけるユーティリティ。


■コンセプト通りのウェッジのようなUT    マーク金井 氏
ウェッジのようなユーティリティという、革新的なコンセプトはユニークで面白い。見た目と性能のギャップに驚いてしまう人もいると思うが、打ちやすさを追求したチャレンジングな姿勢は評価したい。球の上げやすさだけでなく、方向性の安定度も考え抜かれたところは、まさに“ウェッジのようなユーティリティ”。


■従来と真逆のアプローチ!概念を壊す革新的UT   鹿又芳典氏
シャフト口径が太く、インパクト時の安心感が大きい。またソールの抜けも良く、使いやすい。これまではどちらかというとフェアウェイウッド寄りのクラブが主流だったので、アイアン寄りにしたこのモデルを既存のユーザーがどう反応するのか、今後じっくり見ていきたい。「パワートルネード」という名称の新しさが、革新的な印象を強めている。


■思い通りに球をとらえられる新開発の太めシャフト    関雅史 氏
新開発の太めシャフトで、ミスへの寛容性が増している。トルクを抑え、しなりすぎない特性にしていることで、思い通りの軌道でボールをとらえることができる。ただ、ボールが上がりにくいのが少し気になる…。安定感という意味でユーティリティを新たなアプローチで開発した部分は高評価。


製品特徴


「パワートルネード ユーティリティウェッジ」は、ロングアイアンの距離をやさしく、ウェッジのように攻められるユーティリティ。軽量・先中調子でありながら、スチールシャフトのようなトルクを実現した「高弾性低トルク設計」のスタビルシャフトが安定したスイングを実現。また、ヘッドの後方にウェッジのようなブレードを持たせ、この形が方向を定める舵(Rudder)の役割を担いブレードを意識することで、すくい打ちを防ぎ、ウェッジのようなスイングが可能になります。


パワートルネード特別ページ http://www.kascogolf.com/jp/powertornado




※今回の「HOT LIST JAPAN」ユーティリティ部門ゴールド賞受賞は男性用モデルの「パワートルネード ユーティリティウェッジ」です。同パワートルネードシリーズの女性用モデル「パワートルネード9」も絶賛販売中です。


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