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2018.02.01

【潜らない×刺さらない】ソール「DW-118 ドルフィンウェッジ」発売

【潜らない×刺さらない】ソール「DW-118 ドルフィンウェッジ」発売

ゴルフ用品総合メーカーのキャスコ株式会社(東京都品川区 代表取締役社長:高橋芳彦)は、 独特なソール形状が発揮する抜け性能が人気の「ドルフィンウェッジ」の最新モデル、「DW-118 ドルフィンウェッジ」を 2018年3月1日(木)に発売致します。



・アベレージゴルファー向けのウェッジ


プロが専用モデルウェッジを使用するようになってから、アマチュアでも単品ウェッジをバッグに入れるようになり、アイアンセットはPWまでで、ウェッジはウェッジ専用モデルを入れるのが一般的になっていきました。しかし、ウェッジ専用モデルは、プロ用に開発された上級者向けがほとんどです。そこでアマチュア向けの優しいウェッジが注目されるようになり、その先駆けとなったのがドルフィンウェッジです。

グリーン周りで必ず必要となるウェッジは、
パーオン率の低いアマチュアゴルファーにとっては、
実はドライバーよりも使用頻度が多いクラブです


dw118



製品特徴

1. 新設計クアッドソール


新設計クアッドソール

2. 新構造ヒールグルーブ


新構造ヒールグルーブ
ヒール側の重量を抑えトゥ側に重量配分する事で、重心位置と打点位置を近づけています。 インパクト時の力をより効率的にボールへ与えると共に、打点のバラつきによるヘッドのブレが 少なくなり、打球の左右への方向安定性が向上しました。

3. 番手逆さ富士設計/ファインループミーリング


番手逆さ富士設計/ファインループミーリング
・番手別逆さ富士設計
番手別にエッジの R の大きさを変化させた逆さ富士型溝を採用し、求められるショットに応じた最適なスピン性能を発揮。さらに、リーディングエッジ近くまで最大本数(当社比)入れることで、スピン性能を高めました。
・ファインループミーリングフェース表面を精密にミーリングすることでフェース面の平滑度が高まりショットが安定します。

4. 64°ラインナップの理由


アベレージゴルファーがバンカーショット時にフェースを開いて打つと、目標方向に振り抜くイメージが出にくく、ミスが起こりやすい。56°のウェッジをオープンに構えた(フェースを開いた)時の角度を調査した結果、「56°ウェッジをオープンに構える」≒「64°をスクエアに構える」となることが分かりました。
DW-118 はフェースを開くといった操作をせずに、スクエアに構えてシンプルにアプローチするゴルファー向けのウェッジなので、バンカーショット時に、スクエアに構えて打ってもウェッジを開いた時と同じような状況を生む 64°を今回ラインナップしました。

スペック・製品概要
スペック・製品概要
スペック・製品概要
スペック・製品概要

この件に関するお問い合わせ先


キャスコ株式会社


お客様ご相談ダイヤル 0120−371−562(フリーダイヤル)
ホームページ http://www.kascogolf.com/jp


<営業戦略グループ>
〒141-0031 東京都品川区東五反田1-7-6 藤和東五反田ビル4階  
担当 : 渡部(ワタナベ)


<東京広報室>
〒102-0072東京都千代田区飯田橋3−3−7秋穂セントラルビル5階
株式会社ビー・ブレーブ内 キャスコ株式会社東京広報室
E-mail: kasco_tokyo@bebrave.co.jp  担当 : 山内 ・ 大西


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